宝塚の星がひとつ消えました
今日は朝から雨が降っていて、一日中どんよりとした空模様だった。午前中は家で読書をして過ごし、午後からは久しぶりに友人と電話で話した。近況を聞いたり、昔の思い出話に花を咲かせたりしているうちに、あっという間に時間が過ぎていた。やはり人とつながることは大切だなと感じる。明日は晴れるらしいので、少し遠くまで散歩に出かけたいと思う。天気がよければ、気分ももっと明るくなるはずだ。日記には特別なことが何も書けなかったけれど、こういう穏やかな一日も悪くない。何気ない時間こそ、実は一番大切にすべきなのかもしれない。雨音を聞きながらゆっくり過ごすのも、たまにはいいものだ。明日の予定を考えると、少しわくわくしている。